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カーテンレールのしくみ  

 

   

カーテンレールは、壁や天井にブラケットという金具で固定するようになっています。カーテンは、カーテンレールに吊すことによりその機能や価値が生まれてきます。カーテンレールは以前、カーテンの脇役的存在でした。しかし現在では、インテリア性が高まったことで、カーテンレールもカーテンを美しく引き立たせる重要なアイテムとなりました。デザインや素材などファッション性の高いさまざまな商品が開発されています。レールにはランナーという、カーテンを吊るすためのフックをかける可動式の金具がついています。ランナーが滑り落ちないようにキャップストップという留め具が、レールの端にはついています。1本のレールにカーテンを並べて2枚以上吊るす場合は、カーテンを閉めたときに中央に隙間が開かないように、繋ぎ目をマグネットで留める、マグネットランナーがついているタイプのカーテンレールもあります。

その断面の形からカーテンレールは、「角型」「C型」「ポール型」「I型」などに分けられます。

C型

もっとも一般的なレールです。断面がアルファベットのCの形をしています。

角型

断面が四角いレールです。C型よりもランナーの滑りがよいです。

I型

断面がアルファベットのIの形をしています。曲げることが容易で出窓などに用いられます。

ポール型(装飾レール)

木や金属などのポール状のレールです。リング型のランナーがついています。

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Last update:2015/7/29

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